ビッグコミックス<br> だから笑介(9)

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ビッグコミックス
だから笑介(9)

  • 著者名:聖日出夫【作】
  • 価格 ¥759(本体¥690)
  • 小学館(2016/06発売)
  • ポイント 6pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784091827494

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内容説明

▼第1話/不機嫌▼第2話/手柄▼第3話/妊娠▼第4話/健康診断▼第5話/過去▼第6話/負け方▼第7話/意見▼第8話/ツキ▼第9話/夢中▼第10話/トップ  ●登場人物/大原笑介(五井物産・食品事業部食品3課係長)、高山時也(五井物産・食品事業部部長代理)、大原今日子(五井物産総務部社員・笑介の妻)  ●あらすじ/最近、高山次長と三条の仲があまり良くない。高山が三条に命じた報告書作りがなかなか上がらないのだ。三条も通常業務で忙しい中をぬって進めてはいるのだが、半日以上はかかる大仕事なので、そう簡単には終わらないという。笑介が徹夜して手伝うことになったが、やっと完成した報告書に高山はやり直しを命じ、再び険悪なムードに。その時、ふたりの間に入っていた笑介が突然キレた。「ふたりとも勝手にしてください!」都叫び、会社から飛び出していった。いつもはニコニコしている笑介ノア鞠の剣幕に、食品3課は一同茫然だが…(第1話)。▼入社2年目の板垣の様子が少し変だ。廊下でコソコソ電話していたり、デスクの電話を使ってもジッと受話器を握っているままなのだ。同僚たちも「株で失敗して借金地獄」などと無責任なウワサを流す始末だ。気になった笑介が事情を聞くと、実は社内恋愛の悩みだという…(第9話)。  ●その他の登場人物/竹下室町食品取締役(第1、4、10話)、花園課長(第2、5、6、7、8、10話)、森川取締役(第5、8話)、木暮四星商事課長(第6話)

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

洪七公

1
読了1995/07/31

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