ジャンプコミックスDIGITAL<br> 血界戦線―妖眼幻視行― 10

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ジャンプコミックスDIGITAL
血界戦線―妖眼幻視行― 10

  • 著者名:内藤泰弘【著】
  • 価格 ¥564(本体¥513)
  • 集英社(2015/07発売)
  • ポイント 5pt (実際に付与されるポイントはご注文内容確認画面でご確認下さい)
  • ISBN:9784088802336

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内容説明

【ページ数が多いビッグボリューム版!】紐育崩壊後、構築された都市。異界と現世の交わるこの魔都に、世界の均衡を保つ為に暗躍する秘密結社ライブラが存在した!!

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

白玉

63
アニメ化のせいかコミックが全然なくて・・・やっと読了。あ〜( *`ω´) 本当にいい少年漫画。今巻はライブラがレオを仲間としてとても大切にしていることが分かる巻だった。仲間思いで個性があって熱いメンバー。レオをメンバーが助けにくるシーンは本当に胸が熱くなった。皆の攻撃そっちのけで先に攻撃しちゃうクラウスさんが愛しい。ミシェーラは強いし、ちょっと冗談を言うお茶目なところがあって魅力的なキャラでした。最後のレオの「ハロー、ミシェーラ、これが兄ちゃんの仲間です。」にジーンときてアニメOP曲が聞きたくなった自分。2015/06/05

死屍発苦

57
亀の騎士の奮闘 非力でも自分のできることを考え最善を尽くし仲間を信じやりきればそれは漢だぜ! ところで完結っぽい流れにすげえ不安な。まだ続き出るよね!?2015/04/04

いおむ

46
「血界戦線」で今のところ一番サイコーに好きなエピソード。アニメを先に視聴してますが、原作を読みたかったので満足。泣く(>_<。)2021/08/12

流言

41
妖眼幻視行。第一部をしめくくるに相応しい、レオとミシェーラの物語だった。レオは神々の義眼を持っていることを除けば飽くまで一般人で、他のライブラのメンバーのようにブラッドブリードに迫るような強さはないけれど、それでも彼ができる範囲でトータスナイトぶりを発揮するいいエピソードだった。蓋を開けてみるとガミモヅ弱い!? と思うところもあったがその異形のハッタリに魅せられて僕自身も倒せるものとは思っていなかったししてやられてしまった。逆境に立ちながらも明るく振るまい、幸福へと向かうミシェーラの強さがとてもまぶしい。2015/10/19

こも 旧柏バカ一代

39
1巻丸々レオの話だった。妹の目が開いてるにに見えてないのが悲壮感漂う。その妹の婚約者に取り憑く神々義眼持ちがレオにちょっかいを出す。レオの心が折れそうになってる時に音速サルのソニックが美味しい役にもなっていて最後はクラウスのパンチ。そして、レオはまたいつもの病院に入院、切れた指も繋がって元通りの・・・って退院早くね?(^◇^;)ザップも早いか。2020/01/13

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