内容説明
「せんせいは、ナツメさんと付き合った方がいいと思います。きっと……そうした方が、幸せですから」そう言い残して、桃音しおんは夜の街に消えた――。そして僕は、しおんとしばらく距離を置き、ナツメと付き合うことになる。だが、月日は流れてクリスマスイブ。久しぶりにしおんと再会した僕は、自分の書きたい物語が何もなくなってしまったことに気づいて……!?
-
- 電子書籍
- 最強出涸らし皇子の暗躍帝位争い【分冊版…
-
- 電子書籍
- 恋したら即クビなのに3兄弟が誘惑してき…
-
- 電子書籍
- いくつになっても、心も体もさびない私で…
-
- 電子書籍
- 天牌 116
-
- 電子書籍
- 部長と社畜の恋はもどかしい(分冊版) …



