内容説明
「せんせいは、ナツメさんと付き合った方がいいと思います。きっと……そうした方が、幸せですから」そう言い残して、桃音しおんは夜の街に消えた――。そして僕は、しおんとしばらく距離を置き、ナツメと付き合うことになる。だが、月日は流れてクリスマスイブ。久しぶりにしおんと再会した僕は、自分の書きたい物語が何もなくなってしまったことに気づいて……!?
-
- 電子書籍
- ミュエラの捜査官【タテヨミ】第10話 …
-
- 電子書籍
- アントニオ猪木―闘魂60余年の軌跡―(…
-
- 電子書籍
- 誘惑はプロポーズのあとに【分冊】 6巻…
-
- 電子書籍
- 異世界魔法は遅れてる!(8) ガルドコ…



