内容説明
死後の世界にも仕事があるし、住む家もある。学校もあるし、DVDシアターまである。ただ決定的に違うのは「心の中身」によって全てのことができあがっていることである――。臨死体験を超える驚愕の事実が明らかに!この1冊で死に関するソボクな疑問が解けるかも。
目次
1章 死の壁の向こうに何が見える?―“死後の世界”に関するソボクな疑問(「死」は終わりじゃないの?;自分が死んだといつわかるか? ほか)
2章 「心の中身」が「死後の世界」を決める?―あなたは死んだらどこへ行く?(死んだあと、しばらくはいろんな世界を通過する;生き方しだいで行く場所が違う? ほか)
3章 ここまで見えた霊界のしくみ―学校もあるし仕事もある?(先に死んだ人に会えるか?;“天使”は本当にいるのか? ほか)
4章 空想ではなかった“地獄”の存在―フランチェッツォが目撃した地獄レポート(地獄の炎の「正体」は?;本当に地獄の門に鬼はいるのか? ほか)
5章 “天国”へ到る道―どんな人生にも希望がある(より明るい世界へ行くには?;赦しの大切さ ほか)



