月刊星ナビ (2026年2月号)

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月刊星ナビ (2026年2月号)

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  • 刊行 月刊誌
  • A変
  • 商品コード 4912134810263

基本説明

デジカメのピント合わせ/ゴッホが描いた星空/飛騨プレスツアー|

詳細説明

■デジカメのピント合わせ 星空にフォーカス
星空の星にピントを合わせることに苦手意識を持っている人も多いもの。近年ではピント合わせに特化したフィルターやレンズが登場し、オートフォーカスでピントを合わせるカメラも登場しています。これらについてまとめて紹介していきます。

■宇宙研究の最深部 スーパーカミオカンデ&重力波望遠鏡KAGRA
ニュートリノ望遠鏡「スーパーカミオカンデ」と重力波望遠鏡「KAGRA」のある岐阜県飛騨市。一般公開されていない施設内に編集部が潜入! 宇宙物理学の最先端を走る飛騨市神岡を巡る旅に出かけましょう。

■海軍+天文台が挑んだ昭和9年の南洋作戦 大海原を超えた皆既日食 前編
作家・池澤夏樹が朝日新聞で連載した「また会う日まで」の主人公は、海軍軍人・天文学者で、小説には天文に関する話題が多く登場します。クライマックスはロサップ島での皆既日食です。そこに登場する実在の人物が遺した資料をもとに、当時の様子を紐解いていきます。

■ゴッホが描いた星空
神戸市立博物館で「大ゴッホ展」が現在開催中です。ゴッホといえば、絵画の中に星が描かれている作品も多い作家。描かれた絵たちをたどりながら、これらがいつどこの星なのかを探していきましょう。

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