航空ファン (2026年2月号)

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航空ファン (2026年2月号)

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基本説明

世界の練習機と飛行教育|

詳細説明

特集●世界の練習機と飛行教育

航空自衛隊では、現在使用しているSUBARU T-7初等練習機の後継にテキストロンT-6テキサンIIの採用を決めたが、川崎T-4の後継となる中等練習機についてはこれから詳細な議論が始まろうとしているところ。練習機の現状を見てみると、世界各国でさまざまな機体が開発され、すでに配備が始まっている国、空自のようにこれから機種選定が行なわれる国などさまざまだ。今月は米海軍の練習機に名乗りを上げているレオナルドM-346のアメリカツアー時の空撮や各国の練習機事情を紹介。関連記事として先ごろ中国製ジェット練習機L-15を導入したUAEのアクロチーム“フルサン・アル・エマラート”が参加したドバイエアショーもリポートする。
また、高校卒業時点で操縦士を目指す独特の教育体系を構築している航空自衛隊の「航空学生」が11月に70周年を迎え式典を実施しており、その模様と航空学生が訓練を重ねる山口県の防府北基地の現在を誌面で紹介するほか、航空自衛隊の教育に大きな変革をもたらす可能性のあるシステム、DMOについても見ていく。

今月の注目記事

●謎の民間実験機スケールドコンポジット・シエラ
●ブルーインパルスが飛んだスポーツの祭典~滋賀国スポ&デフリンピック
●アメリカ空軍新無人戦闘機対決「YFQ-42 vs YFQ-44」
●ドバイエアショーで存在感を示すエミレーツ航空
●野田の空まつりで“メーヴェ” が最後の飛行

注目グラフィック特集

●サウジアラビア王立空軍のF-15C/D/S/SAイーグル
●イタリアでの第4/第5世代機渾然の統合演習ファルコンストライク2025
●第8航空団のF-2とブルーが舞った築城基地航空祭
●米空母USSジェラルド R.フォードとネプチューンストライク2025-2演習

 

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