基本説明
追悼特集 ディヴィット・ボウイ|
詳細説明
【特集】
●追悼 デイヴィッド・ボウイ
◇最後の伝説の扉を自らの手でみごとに閉じた、
“地球に落ちて来た男”(大鷹俊一)
◇デイヴィッド・ボウイ“私の一枚”
(赤尾美香、ECD、市川紗椰、奥田英朗、岸野雄一、志磨遼平、
高橋靖子、土屋昌巳、ピーター・バラカン、湯浅学、ROLLY)
◇エポックとなった10曲で魅力の本質を再検証する(サエキけんぞう)
◇デヴィッド・ボウイー・インタヴュー
(『ニューミュージック・マガジン』79年2月号再掲載)
◇「デイヴィッド・ボウイ・ヒストリー(赤岩和美)
◇京都を愛した親日家としての素顔(岡田敏一)
◇David Bowie、1970s Memories(鋤田正義)
◇『★(ブラックスター)』全曲解説(安田謙一)
◇デイヴィッド・ボウイ・ディスコグラフィー
・オリジナル・アルバム(小野島大)
・映像作品(吉村栄一)
◇グラフィック・ステーション
『★』のLP+リトグラフ(提供=吉村栄一)
日本盤7インチ・シングル・ギャラリー(提供=常盤響/吉村栄一)
◆ザ・ポップ・グループ
“本来あるべき”かたちで再発される激昂のアジテーション
『ハウ・マッチ・ロンガー』
◆スティーヴ・ハケット インタヴュー
ジェネシスの黄金時代を支えソロ活動でも異才を発揮する
ギタリストの来日公演が決定!
◆フェイセズ
全オリジナル作にシングル音源等を追加、オフィシャル音源を
もれなくまとめた5枚組
◆ステイタス・クォー
根強い人気を誇る“ブギ”ロック・バンドのスタイルを確立した
4作品がDX版で登場
◆ジェフリー・フォスケット インタヴュー
新作『クラシック・ハーモニー』には、僕の20年間が
詰まっているよ
◆2015年1~12月号 アルバム総索引/記事一覧
…ほか



