NEIGHBORHOOD TAIPEI ネイバーフッド台北

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  • サイズ B5判/ページ数 157p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784908406089
  • NDC分類 292.24
  • Cコード C0026

内容説明

都市と文化のリノベーション“文創”の街・台北の今を歩くためのトラベルカルチャーガイド。

目次

第1章 台北のネイバーフッド(東区;華山1914;中山;富錦街;松山文創園区;迪化街;六張犁)
第2章 ミレニアル世代の生活革命(新しいビール作り、新しいワークスタイル(Duke:臺虎精醸共同創業者)
雑誌で紡ぐ“心のレストラン”(Spencer:Bovenオーナー)
日本文化は黒潮に乗って(Eva:雑誌『秋豆魚』編集長)
料理が創り出す未来のライフスタイル(Soac:料理研究家)
台湾のファッション文化を変えていくシルエット(王心偉:SYNDROデザイナー)
一度しかないお茶との出会いを重ねて(Arwen&David:琅茶オーナー)

著者等紹介

吹田良平[スイタリョウヘイ]
1963年生まれ。株式会社アーキネティクス代表取締役。浜野総合研究所を経て、2003年より現職。都市開発、施設開発の構想策定を中心に、関連する内容の出版編集制作も行なう(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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snzkhrak

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仕事の関係で選書。台北の人にとって、日本の文化の在り方が身近なロールモデルになっている例もあるようだったが、当然にそれだけでなく台北の独自性と組み合わさっている。文創、古い文化から新しいものを創り出す、という事が言葉として定着している。今の台湾の人々は親日でも嫌日でも無い。何年か前に台北に行った事があるが、その時はこのような動きが分からなかった。また台北に行ってみたい。2017/07/09

土曜日

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台湾旅程を立てるときにもう一度読みたい! 2021/01/03

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