現代イギリス演劇断章―舞台で聞いた小粋な台詞36

個数:

現代イギリス演劇断章―舞台で聞いた小粋な台詞36

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

  • サイズ B6判/ページ数 189p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784907775735
  • NDC分類 772.33
  • Cコード C3074

目次

「わたし、畑じゃない」(『雄鶏の中のナイフ』)
「来る、それとも、来る?」(『黄色い月』)
「ふつうの人になんて会ったことがない」(『銘々のテーブル』)
「少し、いただけるかしら?」(『ポルノグラフィ』)
「温暖化だってな、オレたちのほかは」(『ガガーリン・ウェイ』)
「だって、あの子じゃなかったから」(『鉄道』)
「口に手をあてるのは、息を吐かずに止めておくため」(『いつかすべて消えてなくなる』)
「このドジの役立たずが!」(『アイアン』)
「君の正直さに感謝する」(『クローサー』)
「フィッシュ&チップスが食べたい」(『ドクター・フー』)〔ほか〕

著者等紹介

谷岡健彦[タニオカタケヒコ]
1965年大阪府生まれ。東京大学大学院博士課程満期退学。東京工業大学外国語研究教育センター教員。現代イギリス演劇専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。