目次
導入で生きる知恵10(スタートはスパッと本題に入る。;問題文の板書は子どもの速度に合わせて小刻みに書く。;わざと間違え、子どもの注意を喚起する。 ほか)
展開で生きる知恵37(寄り添う=相手を知る・共感する;寄り添う=とことんつき合う・見守る)
まとめで生きる知恵8(ノートに書く時間が定着につながる。;自己採点を取り入れよう。;まとめの板書のタイミングをつかもう。 ほか)
著者等紹介
田中博史[タナカヒロシ]
1958年山口県生まれ。山口大学教育学部卒業。山口県公立小学校教諭を経て1991年より筑波大学附属小学校教諭現在に至る。共愛学園前橋国際大学非常勤講師。基幹学力研究会代表・教育雑誌「基幹学力の授業国語&算数」(明治図書)編集長。全国算数授業研究会理事・算数授業ICT研究会代表・日本数学教育学会出版部幹事。NHK学校放送番組企画委員として「かんじるさんすう1・2・3」「わかる算数6年生」や総合テレビ「課外授業ようこそ先輩」などの企画及び出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



