内容説明
もしも広告のプロが、あなたの就職活動をプランニングしたら。本質的なコミュニケーションの技術で、シゴトとの出会いを変える実践本!
目次
第1回 つながりのはじまり
第2回 ジブンを3Cする
第3回 ジブンのズレを知る
第4回 ジブンを地図にする
第5回 やりたいシゴトを見極める
第6回 企業のキャラを知る
第7回 企業のツボを知る
第8回 企業のツボを押す
第9回 アウトプットを考える
第10回 ジブンを伝える
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
ニッポニア
41
なかなか痛い。痛いところを疲れているような気がする。以下メモ。就活面接、大学時代の輝かしいエピソードでなくとも、純粋にあなたの記憶に残っているものを伝える。ジブンのズレを知る。スペックや機能から見えるあなたらしさも添えて。脊髄反射から逃れることで、個性は伸びる。横じゃなくて縦に伸びたい、牛乳に相談だ。構想が良くてもアウトプットがダメから全てダメ。いくつかのパターンを用意しておいて相手に合わせて出し分ける。これ以上丸裸にしないで。2025/11/26
ステビア
13
はいはい2015/01/31
ひかるん
3
ES締め切り付近に読み終わりました。業界や仕事について何を選んだらいいのかわからないし、むやみに提出しても息切れするし...と悩んでいた時に読めてよかったです。2018/03/28
も
2
大学時代特にしたこともないので、就活の時に何を話すべきかっていうことがわかんなくて絶望していた。しかし直近の出来事だけで自分を定める必要はなく、もっと遡って深く自分とは何かということを話すべきであると書いてあり、安心した。同時にもっと掘り下げた自己分析を行うべきだと認識した。就活〜〜2020/04/29
ニック松居
1
電通のスタッフが、社会と学生をつなげる。という目的で開いたスクールの内容が本書でまとめられていました。 流石広告業界、というべきか多くがわかりやすいフローチャートの図に沿って進められるようになっていて分かりやすいと思いました。具体例としては、彼等が取り組んできた広告が例として多く登場しますが、就活をする上で必要な企業の見方と自分の見せ方というのを考える時には似た手順が踏まれているように思えます。就活上手は広告業界に多いのではないでしょうか。リピ確定です♪2020/06/14
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