目次
第1部 宇宙(そら)へあこがれて
第2部 人は変わってゆくのか?
第3部 空と大地の間で逞しく
第4部 魂の安息の地は何処に?
第5部 刻の涙、流れゆくその先へ
第6部 大地への帰還
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
kei-zu
6
本書があまりにおもしろくて、ネトフリで劇場版「Zガンダム」3部作を観てます 。 主人公の周りは、個性の強い女性ばかり(^。^;) 「富野は、なぜ生々しい女性像が描けるのかという問いに「"作り手が好きな女性像"としてではなく、女性キャラがその世界にいる、というふうに描くしかありません」と語る」 本書268頁2020/10/22
参謀
3
「ガンダム」の生みの親と言われている富野由悠季の展覧会『富野由悠季の世界』 の公式図録。イラストは他の人が描いたのがほとんどだが、イメージボード、そして絵コンテは自身のもので、それが凄かった。この人は世界観と演出が凄いだなと改めて認識。「F91」のOPの絵コンテも富野だった。あれ、めっちゃかっこいいんですよね~。2026/04/11
トギエモン
1
富野由悠季展の図録。 富野由悠季展には、近場で開かれた際、趣いたたが、一度きりで撮影も禁止であったので、すべて理解出来た訳ではない。 だからこの図録を読みたいとずっと思っていた。遠い図書館に所蔵してあるとのことで、ちょうど他に読みたい本があり次いでに相互貸借サービスで借りる。2024/03/10
たかひー
0
★★★ すべてを読んではおらず、ザンボット~ガンダム系まで。2024/01/21




