検診・手術・抗がん剤の前に読む「癌」の本―過剰な医療が命を縮める

個数:

検診・手術・抗がん剤の前に読む「癌」の本―過剰な医療が命を縮める

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2022年05月22日 07時20分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 172p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784871773348
  • NDC分類 491.65
  • Cコード C0047

内容説明

早期発見、早期手術という常識は本当なのか?プラス志向で癌とつきあう方法。

目次

第1章 検診は受けるべきなのか(がん検診;「癌」とはなにか;転移とはなにか ほか)
第2章 「癌」は末期に見つけるのがよい(早期発見にこだわる理由はない;放置させてくれない医師;早期手術に意味はない ほか)
第3章 プラス志向で癌予防(なぜ、「癌」ができるのか;「癌」は予防できるか;心と「癌」の関係 ほか)

著者等紹介

松本光正[マツモトミツマサ]
1969年北海道大学医学部卒業。内科医。中村天風研究家。浦和民主診療所所長、おおみや診療所所長を務め、2009年から関東医療クリニック院長。天風会講師、日本笑い学会講師、彩の国いきがい大学講師、シニア大楽講師を務め、各地で講演をおこなっている。駒場東邦高校在学時に、中村天風の最晩年の弟子になりプラス思考を学ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。