出版社内容情報
【目次】
内容説明
中学受験すべきは10人に1人!?「教育費がどのくらいかかるか不安」「子どもの負担を少なくしながら、将来につながる教育を受けさせたい」…教育の節目で悩む家庭に、子どもの能力ごとの最適な受験ルートを解説。
目次
第1章 親の責務は「いい学校に行かせること」ではない 「不幸な人生を歩ませないこと」だ
第2章 親世代の常識は通用しない?令和日本教育の実態
第3章 3指標と1公式で組み立てる 実践的受験戦略
第4章 パフォーマンス視点から中学受験の是非を考える
第5章 教育ルート最適化 公立中学校からの大学受験戦略
第6章 幸せな人生を送ってもらうため、親にできる真の教育とは
著者等紹介
蓮池林太郎[ハスイケリンタロウ]
医師、作家。新宿駅前クリニック院長。クリニック開業コンサルティングも2017年から開始し、100人以上の医師の相談に乗っている。興味を持った分野についてとことん追究し、良質な情報をわかりやすく伝える。医療や経営にとどまらず、結婚や人生論などさまざまなテーマを扱い、これまで10冊ほどの書籍を出版。子どもが5人いることもあり教育の分野に興味を抱き、情報収集・研究してきた経験をもとにコスパ・タイパ・リスパの優れた受験戦略について発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



