出版社内容情報
【目次】
内容説明
このままでは人類は6度目の滅亡を迎える!阻止するため、シリウスが日本人を地球に送り込み、日本の国土が水のイヤシロチになるべく設定した!八咫烏の3本の足の1本でもある水の女神・瀬織津姫は、日本文明そのものを”水化”する宇宙最奥の超原理―本書は「水」と「常温核融合」の禁断領域へと踏み込む、やばさ満載の本!
目次
1 封印された女神と日本の原点
2 固定化する巨大な支配VS水の神・瀬織津姫
3 日本に残響する「共鳴」と「余白」―身体70%の水に御座す瀬織津姫
4 宇宙の流れを読む八咫烏に日本はいかに導かれてきたのか?
5 日本文明は世界を再共鳴させる―”和”という最後の文明技術
著者等紹介
篠崎崇[シノザキタカシ]
1952年、栃木県宇都宮市生まれ。元栃木県警察官。退職後、「有限会社篠崎クリエーション」を設立し、美術家・著述家として活動。招魂画家として、亡き人への祈りや生命の本質をテーマにした作品を数多く制作している。国連支援交流協会において文化・芸術振興にも携わり、日本文化や精神文明について幅広く発信している。近年は、日本古代史、瀬織津姫、八咫烏、古峯神社、シリウス・オリオン、カタカムナ、古史古伝などを独自の視点から研究・講演し、大きな反響を呼んでいる。歴史、神話、精神世界、芸術を横断しながら、「日本とは何か」「日本人とは何か」という根源的なテーマを探究し続けている。現在も講演活動や執筆活動を通じ、「封印された日本文明」の復元をライフワークとして探究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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