子どもの運命は14歳で決まる!―わが子の将来のために、親として何ができるか

個数:
電子版価格 ¥1,300
  • 電書あり

子どもの運命は14歳で決まる!―わが子の将来のために、親として何ができるか

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2024年02月27日 06時14分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 205p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784866630427
  • NDC分類 379.9
  • Cコード C0095

内容説明

なぜ、この年齢が人生の分岐点なのか?一生が決まる原点の時期に、未来の可能性を伸ばす方法―。運命学の権威が、答えを語る!

目次

第1章 なぜ14歳は運命の分岐点なのか?
第2章 親は、子どもの将来に責任がある
第3章 運命はこう変化していく
第4章 わが子が将来伸びていくには?
第5章 来るべき時代を知っておく
第6章 これで運命は最高になる

著者等紹介

櫻井秀勲[サクライヒデノリ]
1931年、東京生まれ。東京外国語大学を卒業後、光文社に入社。遠藤周作、川端康成、三島由紀夫、松本清張など歴史に名を残す作家と親交を持った。31歳で女性週刊誌「女性自身」の編集長に抜擢され、毎週100万部発行の人気週刊誌に育て上げた。55歳で独立したのを機に、『女がわからないでメシが食えるか』で作家デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

3
刺激的なタイトルで思わず読んでしまいました。社会で働く現役の高齢者であり、祖父という立場から考える子育て論。貴重な経験を踏まえて、ちょっと雑ではあるけど自分の子どもをどう見るか、どう評価するか、社会でどう良さを発揮するか、子どもの感性を信じる理由など興味深い話がたくさんでした。現場主義の男性的な内容だけど、視野が広がって気分も楽になります。最近多い、言いっぱなしで結論がない、メモみたいな本なので好き嫌いがありそうだなとも思います。2019/08/20

てるみま。

0
2022年4月1日から18歳で成人。2020/01/15

mayabooks

0
.2018/10/28

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/13047803
  • ご注意事項

    ご注意
    リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
    この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
    最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
    リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。