キックオフの笛が聞こえる―日本のラグビーは横浜から始まった

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キックオフの笛が聞こえる―日本のラグビーは横浜から始まった

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  • サイズ A5判/ページ数 195p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784863454903
  • NDC分類 783.48
  • Cコード C0075

出版社内容情報

日本ラグビー文化の黎明からワールドカップで日本代表が活躍する現在までをまとめた、日本ラグビー発展史書。

内容説明

知られざるラグビー史話。

目次

序章 世界に発信したラグビーの力とRWC2019レガシー
第1章 英国パブリック・スクールとフットボール
第2章 「日本のラグビー発祥地 横浜」と初めてのラグビーマッチ
第3章 三高ラグビーの創部、早慶ラグビーから“ジャパン”の金星
第4章 “ジャパン”、初テストマッチの出来事と高校ジャパンの初海外遠征
第5章 「海の向こう」の甲子園と台湾ラグビー史話
第6章 横浜ラグビー史―大正期から神奈川県ラグビー協会設立まで
第7章 日本ラグビーデジタルミュージアムとラグビー史の語り部

著者等紹介

長井勉[ナガイツトム]
浅野高校、早稲田大学商学部卒、情報処理会社を設立。著書の他JIIMA(公社日本文書情報マネジメント協会)機関誌を含む媒体に公文書管理に関する投稿が多数ある。2021年認証アーキビストを取得。現在、JIIMA公文書管理研究員及び広報委員、神奈川県ラグビー協会事業委員会イベント部会長を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。