モーロク快々

個数:

モーロク快々

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年11月06日 09時24分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 116p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784860373726
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0095

内容説明

今日もさりげなく過ぎてゆく、ネンテンさんの至福の時間。

目次

窓をあければ(犬からの自立;挨拶べた ほか)
清少納言のランチ(あなたも河馬に;洗い立てのシャツ ほか)
はだしで歩く(クマゼミの声;その場所では ほか)
雲が寄る(星月夜;月光に誘われ ほか)

著者等紹介

坪内稔典[ツボウチネンテン]
1944年愛媛県佐田岬半島生まれ。俳人。京都教育大学・佛教大学名誉教授。公益財団法人柿衛文庫理事長。晩節の言葉を磨く場を標榜する俳句結社「窓の会」の常連。著書に句集『リスボンの窓』(ふらんす堂)、評論集に『老いの俳句』(ウエップ)、『高浜虚子』(ミネルヴァ書房)、『河馬100句』(象の森書房)、『正岡子規の百首』(ふらんす堂)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品