鎌倉資本主義―ジブンゴトとしてまちをつくるということ

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鎌倉資本主義―ジブンゴトとしてまちをつくるということ

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  • サイズ B6判/ページ数 173p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784833423045
  • NDC分類 007.3
  • Cコード C0034

内容説明

給料をサイコロで決めている上場企業が考えた新しい「幸せの指標」。

目次

1 資本主義が面白くなくなってきた?
2 何をするか?誰とするか?どこでするか?
3 なぜ人はカマコンに夢中になるのか?
4 鎌倉資本主義をかたちにすると?
5 地域資本主義はどこに行くのか?
6 テクノロジーで何ができるか?

著者等紹介

柳澤大輔[ヤナサワダイスケ]
面白法人カヤック代表取締役CEO。1974年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒業後、ソニー・ミュージックエンタテインメントに入社。1998年、学生時代の友人とともに面白法人カヤックを設立。2014年に東証マザーズに上場。鎌倉に本社を構え、ゲームアプリ、キャンペーンアプリ、ウェブサイトなど、オリジナリティのあるコンテンツを数多く発信してきた。ユニークな人事制度、斬新なワークスタイルを導入し、新しい会社のスタイルに挑戦中。2013年、鎌倉に拠点を置くベンチャー企業の経営者とともに地域団体「カマコン」を立ち上げ、地域コミュニティの活性化に取り組むための場を支援している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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