ぼくはアスペルガー症候群

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ぼくはアスペルガー症候群

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  • サイズ 文庫判/ページ数 158p/高さ 15cm
  • 商品コード 9784801300088
  • NDC分類 916

内容説明

あなたの職場にもいませんか?「ちょっと変わったヤツ」。空気が読めない、冗談が通じない、人の話が聞けない、同じミスを繰り返す、他人との距離感がわからない。アスペルガー症候群の本人が語る体験談。

目次

第1章 アスペルガーってこんな病気(メタ言語やあいまいな指示がわからない;アスペルガーは空気が読めない ほか)
第2章 会社勤めは大変だ(自律神経失調症とリストラ;よみがえる怒鳴り声 ほか)
第3章 子どもの頃からアスペルガー(少年時代のアスペルガー;クラスになじめない ほか)
第4章 ぼくの家とこれからのこと(家内との出会い;断るのが苦手 ほか)

著者紹介

権田真吾[ゴンダシンゴ]
1967年、兵庫県生まれ。神戸市内にあるK大学文学部を卒業後、某大手商社系列のソフトウェア会社に就職。その後、東京都内の非鉄金属商社を経て、大手メーカー系列のソフトウェア会社にヘルプデスクとして入社。ヘルプデスクでの人間関係でつまずき、異動先でもトラブル続きで自己の障害に気がつく(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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