出版社内容情報
就活する人の必読書!
20年で2.5万人以上の次世代リーダーを育成してきた
人材育成のカリスマが贈る「就活心得」!
内定はゴールではない、
あなたの「生き方」を決める第一歩です。
ワンランク上の就活、就職で、
未来をより明るく輝くものにしませんか。
【本書の内容(一部抜粋)】
?優良企業の内定はなぜ、一部の就活生に集中する?
?「やる気」を高めるのが上手な学生は、評価も高くなる
?人生を楽しむために、人間は生きている
?異団体・異年齢……「異」がつく人から学ぶ
?大学時代は「趣味を極め、得意分野をつくる」時代
?「給料に夢を合わせる」より「夢に給料を合わせる」
?「本当にいい会社は、どんな会社?」を考える
?本を読むと「人と話す」のがもっと楽しくなる
?「素直」「明るさ」「元気」……面接官はここを見ている
?声・表情・歩き方・座り方……第一印象を良くする法
?面接の前に「これまでの人生を棚卸してみる」
?志望企業で「最高評価の学生」は、何を話している?
?面接官は、学生の「意外な長所」を評価する
?入社1年目は、内定が決まった日から始まっている
?入社1年目から「仕事が面白くなる」マインドを身に着ける
?入社1年目、上司とのいい接し方・いい教わり方
?入社1年目に覚える「仕事の基本」
?入社1年目に覚える「人間関係の基本」
?入社1年目から「成功体質」を身に着ける
【目次】
プロローグ ワンランク上の就活
志望企業で「最高評価の学生」になる
第1章 入社1年目から仕事を面白くするために
学生時代に身に着ける心構え
第2章 入社1年目から仕事を面白くするために
就活中に必ずすること、考えること
第3章 入社1年目から仕事を面白くするために
面接の前に必ずすること、考えること
第4章 入社1年目から仕事を面白くするために
内定後に必ず身に着けておくこと
第5章 入社1年目から仕事を面白くするために
入社式の後に必ず身に着けておくこと
内容説明
この本には、「就活支援日本一」を目指す私たちの思いとノウハウをすべて込めました―。これから社会に出る学生の皆さんは、まだわからないことが多く、不安でいっぱいかもしれません。一回限りの人生を悔いなく生きてほしいと思います。本書では、そのための第一歩となる就活のあり方について考えていきます。また、入社1年目から仕事を面白くしていくためにはどんな心構えが必要なのかについて考えてみることにします。自分と社会と向き合って、よりよい選択をするためのヒントを見つけてほしいと思います。
目次
プロローグ ワンランク上の就活 志望企業で「最高評価の学生」になる
第1章 入社1年目から仕事を面白くするために 学生時代に身につける心構え(人間は魂を成長させるために、生きている;自分だけでなく、周りの人を楽しくさせる ほか)
第二章 入社1年目から仕事を面白くするために 就活中に必ずすること、考えること(「こんな仕事をしてみたい!」は、どう決めればいい?;業界研究―「将来性」でなく「親和性」を探る ほか)
第三章 入社1年目から仕事を面白くするために 面接の前に必ずすること、考えること(志望企業で「最高評価の学生」は、第一印象がいい;面接に落ちたとしても、あなたが悪いわけではない! ほか)
第四章 入社1年目から仕事を面白くするために 内定後に必ず身につけておくこと(入社1年目は、内定が決まった日から始まっている;入社1年目は、失敗して当たり前。だから楽しい! ほか)
第五章 入社1年目から仕事を面白くするために 入社式の後に必ず身につけておくこと(入社1年目に、会社の「評価基準」を知っておく;入社1年目、上司とのいい接し方・いい教わり方 ほか)
著者等紹介
室舘勲[ムロダテイサオ]
株式会社キャリアコンサルティング代表取締役社長。1971年青森県むつ市生まれ。高校卒業後に上京、20代の教育関連事業に15年携わり独立。2003年株式会社キャリアコンサルティング設立。教育事業「しがく」では、向上心あふれる社会人・大学生がリーダーシップの基礎を学んでいる。就職支援事業「プレスタPlus」には、年間5000名の大学生が登録。働く意義を学んだ学生を、全国の企業に紹介、輩出。また、若手地方議員や公立小中学校の教頭先生の研究会など全国での講演実績も多数。飛鳥II「アラスカ・ハワイクルージング」コミュニケーションマジック教室、はじめてのおもてなし茶道、講演の講師。プロバスケットボールチーム「東京八王子ビートレインズ」運営。致知出版社「全国社内木鶏経営者会」副会長、「ミス・ワールド日本大会」講師・審査員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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