食事療法はじめの一歩シリーズ<br> 過敏性腸症候群の安心ごはん―食事で症状をコントロール

個数:

食事療法はじめの一歩シリーズ
過敏性腸症候群の安心ごはん―食事で症状をコントロール

  • 提携先に3冊在庫がございます。(2021年04月23日 13時37分現在)
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 103p/高さ 24cm
  • 商品コード 9784789518802
  • NDC分類 493.46
  • Cコード C2047

内容説明

食物繊維のチカラで腸の調子を整える!繰り返す下痢や便秘…タイプ別にアドバイス。

目次

第1章 過敏性腸症候群の基礎知識(病気の基礎知識;食事の実践 ほか)
第2章 目標1日20g食物繊維が豊富な献立(朝の献立;昼の献立 ほか)
第3章 食物繊維たっぷりの一品料理(食物繊維たっぷりのごはん物;食物繊維たっぷりのスープ ほか)
第4章 発酵食品で腸内環境改善レシピ(ヨーグルトを使って;甘酒を使って ほか)

著者等紹介

松枝啓[マツエダケイ]
医学博士。さくらライフ錦糸クリニック院長。岡山大学医学部卒業。消化器治療の権威。国立国際医療センター第一消化器医長、国立国際医療研究センター国府台病院院長などを歴任。排便コントロール、過敏性腸症候群の研究で世界的な評価を得ており、機能性消化管障害(過敏性腸症候群や機能性ディスペプシアなど)の診断基準や治療方針を決定する国際委員会“Rome3委員会”の委員。現在は医療の原点に戻り、研究活動を続けながら、さくらライフ錦糸クリニックに勤務し、地域の赤ひげ先生として地域医療に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。