ニューズムック<br> Racing on 〈No.532〉 - Motorsport magazine 特集:WRカーの時代、最初の10年[1997-2006]

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ニューズムック
Racing on 〈No.532〉 - Motorsport magazine 特集:WRカーの時代、最初の10年[1997-2006]

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  • サイズ A4変判/ページ数 103p/高さ 30cm
  • 商品コード 9784779650833
  • NDC分類 788.6
  • Cコード C9475

出版社内容情報

レーシングオンNo.532(8/1売)は「WRカーの時代」と銘打ったWRCの特集です。日本車が活躍し1990年代に大きなブームとなった「グループA」時代の次に到来したもので「WRカー」とは「ワールドラリーカー」の略。今号では時代の潮目が変わる2006年まで=最初の10年に区切って構成します。趨勢としてまずスバル(インプレッサ)、ついで三菱(ランサー)、トヨタ(カローラ)、フォードらが台頭した後プジョーが206で本格参戦。その高度化した走りとマシンにファンは心を躍らせました。またこの時期には日本初のWRC公式戦「ラリージャパン」も始まっており、通年参戦した日本人ラリースト(新井敏弘)も登場。そうしたジャパンパワーにも着目した一冊となります。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

F4ふぁんとむ

4
ほぼこの時代からWRCファンになったので、なんとも感慨深い。見てて楽しかったなぁ。スバルまた参戦しないかなぁ。2024/08/12

U-G.Kintoki

0
この区切りはわかるけど、個人的には5年、いや3年か。ランエボがグループAを諦めるまでだな。

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