栄養学研究の最前線

個数:
  • ポイントキャンペーン

栄養学研究の最前線

  • 提携先に2冊在庫がございます。(2020年10月31日 01時45分現在)
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ B5判/ページ数 203p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784767961262
  • NDC分類 498.55
  • Cコード C3047

目次

第1編 病態と栄養(病態栄養分野の進歩と課題;レドックスとストレスの予防医学;メタボリックシンドロームとエネルギー代謝転写調節SREBP‐1c;栄養とインスリン分泌;核内体受容体群による骨代謝制御の分子機構;メタボリックシンドロームにおける肥満とその管理;若年者の自律神経機能と遺伝子多型―アドレナリン受容体・レニン‐アンギオテンシン系)
第2編 食品成分と機能(食品機能研究の進歩;緑茶カテキン受容体を介したEGCGの機能性発現とシグナリング;食品成分による免疫調節;食物アレルギーの多様性と変動解析;緑茶カテキンの脂質代謝改善作用;NGF作用増強因子:食べ物による神経細胞機能改善は可能か?;微生物機能を活用した食品機能の創出)
第3編 公衆栄養と疾病予防(エビデンスに基づく予防・治療;骨の栄養と骨粗鬆症;爪遺伝子診断による若年女性の食育)

著者等紹介

小川正[オガワタダシ]
京都大学名誉教授。関西福祉科学大学健康福祉学部

河田照雄[カワダテルオ]
京都大学大学院農学研究科

寺尾純二[テラオジュンジ]
徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。