ソビエトアジアの建築物―ソ連時代の中央アジアを巡る記録

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ソビエトアジアの建築物―ソ連時代の中央アジアを巡る記録

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  • サイズ A5変判/ページ数 192p/高さ 16cm
  • 商品コード 9784766133820
  • NDC分類 523.296
  • Cコード C0072

内容説明

かつてソビエト連邦構成共和国であったカザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、タジキスタン。1950年代からソ連崩壊にいたるまで、数々のモダニズム建築がこの地に建造されました。本書は、イタリア人写真家のロベルト・コンテとステファノ・ペレゴが中央アジアを横断し、写真におさめてきたソ連時代の建築遺産の記録です。

著者等紹介

コンテ,ロベルト[コンテ,ロベルト] [Conte,Roberto]
1980年生まれ。2006年に写真を撮り始める。現在、建築設計事務所、アーティスト、デザイナーと連携し、アバンギャルド様式から、戦後のモダニズム、ブルータリズム、そして現代建築と20世紀の建築物の記録に取り組んでいる

ペレゴ,ステファノ[ペレゴ,ステファノ] [Perego,Stefano]
1984年生まれ。2006年、廃墟となったミラノの産業用地の写真を撮り始め、以後、ヨーロッパ中の廃墟を何百箇所も記録してきた。旧ユーゴスラビアを訪れたことをきっかけに、近年、かつての社会主義国のモダニズムおよびブルータリズム建築の撮影に専心している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。