心をたもつヒント―76人が語る「コロナ」

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心をたもつヒント―76人が語る「コロナ」

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  • サイズ B6判/ページ数 176p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784764107212
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0036

内容説明

さまざまな分野で活躍する76人からのメッセージ。

目次

養老孟司(解剖学者)
富永京子(社会学者)
西村淳(南極料理人)
今野晴貴(若者の労働問題)
小林快次(恐竜学者)
東ちづる(女優)
今村久美(子どもの交流支援)
箭内道彦(クリエーター)
雨宮処凛(作家)
藤村忠寿(水曜どうでしょう)〔ほか〕

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

たっきー

8
共同通信社は「コロナ時代をどう生きるか」と各分野の人に問い、それについてた語られたものを配信してきた。それら76人分の配信記事をまとめた一冊。配信当時から変わった点などの後日談である「追記」もあり。コロナによって変わった・変えざるをえなかった部分はもちろん人それぞれ。でも、有名人できっとお金にも余裕があるであろう人は、今だからこそゆっくりと過ごす、日々を丁寧に〜と言っているのに対し、生活が苦しい人々の支援にあたる人はもっと切実な内容を語っていて、弱者とよばれる人ほどコロナの影響は深刻だろうなと感じる。2021/04/16

犬養三千代

8
76人が語るコロナという副題。文章が短い。内容はどれもこれといったものはない。気持ちを切り替えよう!何かお家で出来ることをしようね!鬱からの脱出にはならないな。2021/02/11

神谷孝信

1
各界の著名人達がコロナ禍の中でどう対処し、生きるかを短く纏めたもの。32020/12/20

Go Extreme

1
何も困っていない・人混みは大嫌い 急ぎ過ぎた人間にとって立ち止まってみる時間 成熟目指す変化が起こる 炎上社会 物事を自分なりに考えて選択していく力 自分の考えを基準に生活や生き方を選ぶようになる 歩くように読書≒心のジョギング 希望は忘れず・こだわり過ぎない 心に余裕→やるべきことが見えてくる オンライン学習が標準→不登校も学びの一つ 成功した要因もしっかり分析・教訓に 自分が思う正義を盾に日頃の鬱憤を晴らす 当たり前だと思っていることでも楽しいことにあふれている 自粛:政府による曖昧な権力行使2020/10/28

Hirochan

1
ひと言で言うと皆んな『負けちゃダメ』コロナが招く波に呑み込まれるな、活路は見い出せる、ウイズコロナだ勝負はこれからってね。

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