捨てる。手を抜く。考えない。―月460時間労働から抜け出した私の方法

個数:
電子版価格 ¥1,540
  • 電書あり

捨てる。手を抜く。考えない。―月460時間労働から抜け出した私の方法

  • ウェブストアに37冊在庫がございます。(2019年10月16日 23時14分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■ご注文当日 (午前0時~午前10時30分までのご注文)
     または
    ■ご注文翌日 (午前10時31分~午後11時59分までのご注文)

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • サイズ B6判/ページ数 223p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784761274078
  • NDC分類 336.4
  • Cコード C0030

内容説明

圧倒的に仕事ができる人は矛盾・問題を解決しようとせずむしろ受け入れながら先に進む。孫社長に怒られて学んだ!ラクして速い仕事術53。

目次

第1章 頭を使おうとしている人ほど仕事が遅い。
第2章 コミュニケーションはムダが9割。
第3章 ゆるく尊敬される上司が最強。
第4章 元資料作成マシンによる手抜き術。
第5章 情報収集力を高めるスキマ時間活用法
第6章 効率化ばかりすると退屈な人間になる

著者等紹介

須田仁之[スダキミユキ]
1973年生まれ。早稲田大学商学部卒業後、イマジニアを経てソフトバンクグループ入社。スカパー経営企画、ブロードメディア社のIPO、Yahoo!BB事業立上げに従事。月460時間労働に追われ、仕事を効率化していった結果、「作業効率化マニア」になる。ソフトバンクグループ退職後はアエリア、弁護士ドットコム、クラウドワークスのIPOに携わり、現在は40社を超えるベンチャー企業で顧問・取締役、社外役員として活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

思考、コミュニケーション、マネジメント、資料作成、情報収集……
月460時間労働から抜け出した「ラクして速い仕事術」を一挙公開!

【特別収録!】けんすう氏、家入一真氏、経沢香保子氏の仕事術

僕は社畜時代を通して、ほとんどの仕事術を「量稽古」で身につけてきました。
もちろん、量をこなさなければ伸びない力もあるのですが、本書では血と涙と汗をできるだけかかずに済むノウハウを中心に選びました。

これらを実践することで、AIやテクノロジーが猛スピードで発展している現代を生きるうえで本当に必要な、人間にしかできない仕事力を養えるはずです。

また、ご自身が抱える業務のなかで、「何がムダなのか?」「効率化して成果を出すためにはどうすべきか?」という問いに対する根本的な回答が見出せるでしょう。
(「はじめに」より)