内容説明
90歳の「知の巨人」が実践する知的な老い方!「日々にわれわれは賢くなりゆく」―だから年を取っても健康です!
目次
1 華麗なる加齢(カレイ;大人多忙―小人閑居 ほか)
2 感情を発散させる(ストレス・フリー;怒ってよし ほか)
3 “日々にわれわれは賢くなりゆく”(風のように;汗の力 ほか)
4 緩急のリズム(ゆっくり急げ;横になる ほか)
5 命を延ばす方法(すてる心;流れる水は腐らない ほか)
著者等紹介
外山滋比古[トヤマシゲヒコ]
1923年、愛知県生まれ。お茶の水女子大学名誉教授。東京文理科大学英文科卒業。雑誌『英語青年』編集、東京教育大学助教授、お茶の水女子大学教授、昭和女子大学教授を経て、現在に至る。文学博士。英文学のみならず、思考、日本語論などさまざまな分野で創造的な仕事を続け、その存在は、「知の巨人」と称される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
1 ~ 1件/全1件
-
- 電子書籍
- 結婚する予定もないから、好きなように家…



