しゃしん絵本小さな生きものの春夏秋冬<br> しゃしん絵本 小さな生きものの春夏秋冬〈8〉バッタ

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しゃしん絵本小さな生きものの春夏秋冬
しゃしん絵本 小さな生きものの春夏秋冬〈8〉バッタ

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  • サイズ B4判/ページ数 41p/高さ 29cm
  • 商品コード 9784591176368
  • NDC分類 E
  • Cコード C8045

出版社内容情報

トノサマバッタのくらしを季節ごとに追う大判写真絵本。トノサマバッタといえば、力強い後ろあしと大きなはね。頭部も大きく、その名の通り「殿様」のような迫力があります。本書は、そんなトノサマバッタの魅力を存分に味わえる写真が満載。なかなか観察できないバッタの産卵の様子もよくわかります。巻末では、トノサマバッタのくわしい生態や観察のしかたを解説。トノサマバッタ以外のバッタも紹介しています。

著者等紹介

青木由親[アオキヨシチカ]
1979年、長野県生まれ。自然・昆虫写真家。東京農業大学卒業。大学卒業後、フリーターや会社員などを経て写真家への道を志す。現在は生まれ育った地元、長野県諏訪地方を拠点として、おもに昆虫の生態の撮影に取り組んでいる

池田菜津美[イケダナツミ]
1984年、埼玉県生まれ。生き物好きのフリーエディター。動植物の図鑑や、児童書の編集に多くたずさわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー

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猿田彦

3
バッタは家の周りにもたくさんいて、しょっちゅう見ているのに生態を全く知らない。さなぎにならないこと、4,5回脱皮すること。身体の色が茶か緑かは幼虫の時どんなところで育ったかによるそうだ。昆虫は知れば知るほど面白い。近所で見ない昆虫より、よく見る昆虫の方が面白い。孫に話して自慢する材料ができた。6歳の孫はこの本を読んでからバッタが触れるようになった。2023/08/16

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