子どもがラグビーを始めたら読む本―9人の賢者に聞いた63の習慣

個数:

子どもがラグビーを始めたら読む本―9人の賢者に聞いた63の習慣

  • ウェブストアに26冊在庫がございます。(2026年03月22日 19時50分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 288p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784583118048
  • NDC分類 783.48
  • Cコード C2075

出版社内容情報

主人公はラグビーをはじめたばかりの子を持つおとうさんとおかあさんとその家族。ガッツがないけどやっていけるかな?ケガは大丈夫かな?
プレー未経験ゆえに、子どもに何をしてあげたらいいかもわからない。次々と湧いてくる不安を解消するために、著者が父親とともに、9人の賢者を訪ねた。扉の向こうに見たものは。
大好評「始めたら読む本」シリーズにラグビーが登場。その道のプロフェッショナルである9人の賢者が、親御さんが持つ不安や疑問をわかりやすく解説します。


【目次】

プロローグ ラグビーを続けてきて良かったことは何ですか?
第1章 ラグビーから何を学べますか?
第2章 ルールで知るラグビーの素晴らしさを教えてください
第3章 子どもがミスしたり、試合に負けたとき、親はどう接すればいいでしょうか?
第4章 体を大きくする食事を教えてください
第5章 重症化を防ぐために、子どもが、見せる危険なサインを教えてください
第6章 ラグビーママとして、どんなサポートをしてきましたか?
第7章 ラグビーをやめたいと言ってきたら、どうしたらいいですか?
第8章 ラグビーで広がる世界について教えてください

内容説明

親のみなさんが抱く不安や悩みを解消できる1冊です。主人公はラグビーを始めたばかりの子を持つおとうさんとおかあさんとその家族。ガッツがない子だけどやっていけるかな?ケガは大丈夫かな?プレー未経験ゆえに、子どもに何をしてあげたらいいかもわからない。次々と湧いてくる不安を解消するために、著者が父親とともに、9人の賢者を訪ねた。扉の向こうに見たものは―。

目次

プロローグ ラグビーを続けてきて良かったことは何ですか? 東芝ブレイブルーパス東京/ラグビー日本代表 リーチ マイケルさんに聞く
第1章 ラグビーから何を学べますか? 株式会社学びデザイン 代表取締役社長 荒木博行さんに聞く
第2章 ルールで知るラグビーの素晴らしさを教えてください 元・日本ラグビー協会公認A級レフリー 下井真介さんに聞く
第3章 子どもがミスしたり、試合に負けたりしたとき、親はどう接すればいいでしょうか? 株式会社High Performance Hub 代表取締役社長 コーチングアーキテクト 今田圭太さんに聞く
第4章 体を大きくする食事を教えてください GOOD HABITアドバイザー 村田英理子さんに聞く
第5章 重症化を防ぐために、子どもが見せる危険なサインを教えてください 村上外科病院院長/ナナイロプリズム福岡CEO 村上秀孝さんに聞く
第6章 ラグビーママとして、どんなサポートをしてきましたか? 2人のラグビー選手を育てた母 津村素子さんに聞く
第7章 ラグビーをやめたいと言ってきたら、どうしたらいいですか? 一般社団法人Japan PDP代表理事 川村慎さんに聞く
第8章 ラグビーで広がる世界について教えてください 女子ラグビー選手 玉井希絵さんに聞く

著者等紹介

田村一博[タムラカズヒロ]
1964年10月21日生まれ、熊本県出身。熊本県、宮崎県、鹿児島県で育つ。鹿児島中央高校時代は野球部に所属。早稲田大学教育学部教育学科体育学専修に入学。早大GWラグビークラブ(ポジションはフッカー)に入り、大学卒業後はベースボール・マガジン社に入社。『ラグビーマガジン』編集部、『週刊ベースボール』編集部勤務を経て、97年2月から2024年1月まで『ラグビーマガジン』編集長を務める。現在Webサイト『Just RUGBY』編集長。一児の父

多羅正崇[タラマサタカ]
1980年2月1日生まれ、神奈川県出身。法政大学第二高校、法政大学でラグビー部に所属し、大学1年時にスタンドオフとしてU19日本代表候補に選出。法政大学大学院日本文学専攻修了。スポーツジャーナリストとして『ラグビーマガジン』『Number』『J SPORTS』などに寄稿する傍ら、ユーモアコラムの執筆も行なっている。スポーツにおけるハラスメント防止を目的とした一般社団法人「スポーツハラスメントZERO協会」理事。二児の父

野澤武史[ノザワタケシ]
1979年4月24日生まれ、東京都出身。小学5年生のときに慶應義塾幼稚舎でラグビーを始め、慶應義塾高校から慶應義塾大学に進んだ。ポジションはフランカーで、大学2年時には全国大学ラグビー選手権大会で優勝。大学4年時は主将を務めた。卒業後は、神戸コベルコスティーラーズに入社し、副主将としてもチームを支えた。日本代表にも選出されている(4キャップ)。2008年度に現役を引退。170cm・100kg(現役時)。母校のコーチなどを経て、現在は日本ラグビーフットボール協会ユース戦略グループTIDマネージャーを務めている。17年、18年はU17日本代表ヘッドコーチ。一般社団法人スポーツを止めるな顧問。グロービス経営大学院修了(MBA取得)。株式会社山川出版社代表取締役社長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品