目次
1章 現代のすし(くらべてみよう!江戸と現代のすし;カラフルな「創作ずし」の登場;気軽にすしを楽しめる加工食品)
2章 変化するすし店のかたち(屋台にかわって登場した!すし専門店;ハイテク技術が支える!回転ずし店;家庭で楽しむ!持ち帰りずし・宅配ずし)
3章 国境をこえるSUSHI(日本人とともにアメリカへわたったSUSHI;世界に広がるSUSHI;世界中でつくられるSUSHIの材料;これからのすしとSUSHI)
世界のSUSHI図鑑
著者等紹介
川澄健[カワスミケン]
川澄飾りずし協会会長。日本すし学院主席インストラクター。1956年生まれ。神奈川のすし店で修業を積む。江戸前ずしだけでなく、巻きずしや細工ずしの技術をみがき、テレビ東京の番組「TVチャンピオン全国すし職人握り技選手権」にて3度優勝の実績をもつ。現在は、すし学校の教員としてすし職人を育成するほか、海外へすしの魅力を伝える活動も積極的におこなう。太巻きの断面に絵柄の出る「飾り巻きずし」の名づけ親であり、著書も多数ある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
-
- 電子書籍
- バウンスバック(14)
-
- 和書
- 菜の花の沖 〈2〉



