出版社内容情報
雪や氷におおわれた風景、山や緑に囲われた癒しの風景、昔懐かしい里の風景……、二人の風景写真家がとっておきの日本を紹介。
【著者紹介】
写真家
内容説明
日本にこんな絶景があったなんて…同じ場所でも、季節によって、時間によって、天気によって、まったく違う顔を見せてくれる。一生に一度は、いや、何度でも行きたいとっておきの場所。
目次
第1章 懐かしい心の故郷(癒しの風景;懐かしの風景;神の宿る風景)
第2章 光のうつろい(夜明けの風景;光の風景;斜陽の風景 ほか)
第3章 夢幻の中へ(彩りの風景;鳥瞰風景;奇景の風景 ほか)
著者等紹介
富田文雄[トミタフミオ]
東京生まれ。東京写真専門学校卒業後、山岳写真家に師事したのち、フリーランスの写真家として独立。「花の風景」「街道・古道」「奇岩の風景」「故郷の道」などのテーマで、日本国内の自然風景を中心に撮影
山梨勝弘[ヤマナシカツヒロ]
東京生まれ。東京写真短期大学(現・東京工芸大学)を卒業後、絵葉書出版社に入社。退社後はフリーとなる。1989年に有限会社山梨写真事務所を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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