出版社内容情報
教授に嫌われ研究室に残れず大学卒業後も挫折を味わったアインシュタインが、物理学に革命を起すまでの軌跡を言葉とエピソードで辿る。
【著者紹介】
脳科学者
内容説明
教授に嫌われて大学の研究室に残れず、就職で苦労しながらも、自分の生き方を貫いたアインシュタイン。20世紀最大の天才科学者にふれることばとエピソード。
目次
第1章 「自分は人と違う」からすばらしい
第2章 大きく困れば大きく開ける
第3章 「変わらない自分」は長所になる
第4章 孤独でも「1人だけ」ではないよ
第5章 環境が変わったときの対処法
第6章 何を一生つらぬけばいいか
著者等紹介
茂木健一郎[モギケンイチロウ]
脳科学者。ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科特別招聘教授。1962年、東京都生まれ。東京大学理学部、法学部卒業後、東京大学大学院理学系研究科物理学専攻博士課程修了。理学博士。理化学研究所、ケンブリッジ大学を経て、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



