気がついたらいつも本ばかり読んでいた

個数:

気がついたらいつも本ばかり読んでいた

  • ウェブストアに2冊在庫がございます。(2017年08月22日 04時43分現在)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】(お取り寄せを除く)
    ■午前0時~午前10時30分までのご注文は「当日出荷」
    ■午前10時31分~午後(夜)11時59分までのご注文は「翌日出荷」
    ■医学系書籍のご注文は「翌日~3日後に出荷」

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。詳細はこちら
  • ●この商品は国内送料無料です。
  • サイズ A5判/ページ数 318p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784562053636
  • NDC分類 914.6
  • Cコード C0095

内容説明

著者の20冊以上にのぼるスクラップブックから精選した、各紙誌掲載の書評原稿やエッセイに加え、映画、音楽、演芸、旅、食、書店についてのコラム、イラスト、写真によるお愉しみ満載のヴァラエティブック。

目次

私はなぜこんなに本を買ってしまうのか―読む読むの日々1(「とにかく生きてゐてみようと考へ始める」;薫くんに何があったか ほか)
今日までそして明日から―A Day in the Life 1
古本屋風景ヒア・アンド・ゼア
今日までそして明日から―A Day in the Life 2
ひぐらし本暮らし―読む読むの日々2(名エッセイストとしての伊丹十三;九勝六敗を狙え ほか)
今日までそして明日から―A Day in the Life 3
夢の中では青空が見えたことさえあった―読む読むの日々3(存在を取り戻す試みのなかで;あふれる涙をおさえられない ほか)
今日までそして明日から―A Day in the Life 4
男たちの別れ―読む読むの日々4(赤坂と秋葉原、二つの街を支配した欲望のベクトル;七〇年代青春を冷静に検証する ほか)

著者紹介

岡崎武志[オカザキタケシ]
1957年、大阪府枚方市生まれ。立命館大学卒業。高校の国語講師、雑誌編集者を経てライター・書評家として活動。『文庫本雑学ノート』(ダイヤモンド社)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

出版社内容情報

単行本未収録の各紙誌書評100本以上に加え、映画、音楽、演芸、旅、食、古書店などの書きおろしエッセイで構成!著者の20冊以上にのぼるスクラップブックから精選した、各紙誌掲載の書評原稿やエッセイに加え、映画、音楽、演芸、旅、食、書店についてのコラム、イラスト、写真によるお愉しみ満載のヴァラエティブック。

岡崎武志[オカザキタケシ]

この商品が入っている本棚

1 ~ 1件/全1件