発達障害なんか怖くない―「特性」を「障害」にしないために

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発達障害なんか怖くない―「特性」を「障害」にしないために

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  • サイズ 46判/ページ数 208p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784535564381
  • NDC分類 493.937
  • Cコード C3011

出版社内容情報

発達障害を地域で長年診続けている児童精神科医の本音座談会。発達障害をリスクの一つとして、子育ての本質を平易に問いかける。

内容説明

発達障害の子どもたちのそだちを長年地域で診続けてきた児童精神科医たちが本音で語り合う!

目次

1 おぼれる発達障害の子どもたち
2 不登校は大事件か―学校に行けない子どもたち
3 親であることの難しさ
4 発達障害のインフレーション
5 児童精神科医だってたいへん
まとめ 「死にたい」「消えたい」という子どもたち

著者等紹介

大高一則[オオタカカズノリ]
児童精神科医、医療法人大高クリニック院長

大嶋正浩[オオシママサヒロ]
児童精神科医、メンタルクリニック・ダダ院長

大瀧和男[オオタキカズオ]
児童精神科医、かずおメンタルクリニック院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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