目次
1 21世紀の社会科学へ(社会科学リテラシーの確立に向けて;社会科学の前提―グローバリズムと国家)
2 新しい問題提起(社会科学における“客観性”と“主観性”―グローバリゼーションに関する持論への自注として;社会的経済から経済社会学へ;フランスにおける市民セクター)
3 情報化と社会科学(情報化と社会科学の方法論をめぐって―大学教育の現場から;「インターネットと宗教」に関する一考察―教育媒体としてのPC、「宗教学」授業の場合;社会科学のためのソフトコンピューティング技法)
1 21世紀の社会科学へ(社会科学リテラシーの確立に向けて;社会科学の前提―グローバリズムと国家)
2 新しい問題提起(社会科学における“客観性”と“主観性”―グローバリゼーションに関する持論への自注として;社会的経済から経済社会学へ;フランスにおける市民セクター)
3 情報化と社会科学(情報化と社会科学の方法論をめぐって―大学教育の現場から;「インターネットと宗教」に関する一考察―教育媒体としてのPC、「宗教学」授業の場合;社会科学のためのソフトコンピューティング技法)