子どもの脳に良いのはどっち?頭の良い大人になる子育て

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子どもの脳に良いのはどっち?頭の良い大人になる子育て

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  • サイズ B6判/ページ数 192p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784522436073
  • Cコード C0037

内容説明

あと伸びする子は、社会で活躍できる人になる!

目次

第1章 正しい脳の伸ばし方で子どもは大きく成長する
第2章 愛された経験から生まれる「自己肯定感」
第3章 話を聞ける子は大きく成長できる
第4章 「頭の良い子」を育てるために
第5章 運動で脳のさまざまな部分が鍛えられる
第6章 生きていく上での自信につながる経験をさせよう
第7章 「見る力」が育つとコミュニケーション能力が伸びる
第8章 社会に出ても苦労しない大人に育てるために

著者等紹介

加藤俊徳[カトウトシノリ]
新潟県生まれ。小児科専門医。脳内科医、医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社「脳の学校」代表。昭和大学客員教授。発達脳科学・MRI脳画像診断の専門家。脳番地トレーニングの提唱者。小児から超高齢者まで1万人以上を診断・治療。14歳のときに「脳を鍛える方法」を知るために医学部への進学を決意。1991年、世界700カ所以上の施設で使われている脳活動計測fNIRS(エフニルス)法を発見。1995年から2001年まで米ミネソタ大学放射線科でMRI脳画像の研究に従事。ADHD、コミュニケーション障害など発達障害と関係する「海馬回旋遅滞症」を発見。帰国後、慶應義塾大学、東京大学などで脳研究に従事。現在、加藤プラチナクリニックでは、独自開発したMRI脳画像法を用いて、成長段階、個性、得意不得意を脳診断し、薬だけに頼らない処方を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。