内容説明
ファッションを仕事とした人たちは、どんな姿勢で臨んでいたのか。
目次
1 仕事―はじめたきっかけ、続ける理由、たいせつにしていること(なぜやらないの?やってみたらいいのに―ダイアナ・ヴリーランド(ファッション雑誌編集者)
一緒に食事をしたい人としか組まない―トム・フォード(ファッションデザイナー)
インスピレーションからスピリットを抽出する―トム・フォード(ファッションデザイナー)
真似されることは作品が素晴らしいことの証―ココ・シャネル(ファッションデザイナー)
移動のときに眠ってはいけない―グレース・コディントン(ファッション雑誌編集者) ほか)
2 ファッション―センス、美しさ、そして自分らしさとは(ファッションをばかにする人は信用できない―山本耀司(ファッションデザイナー)
ファッションを軽蔑する態度の裏には不安が潜んでいる―アナ・ウィンター(ファッション雑誌編集者)
個性的なスタイルに必要なのはセンスよりも勇気―ビル・カニンガム(ファッション写真家)
美を追い求める者は必ずや見出す―ビル・カニンガム(ファッション写真家)
センスがなくてもハッピーならそれでいい―アイリス・アプフェル(インテリアデザイナー、ファッションアイコン) ほか)
著者等紹介
山口路子[ヤマグチミチコ]
1966年5月2日生まれ。作家。核となるテーマは「ミューズ」「言葉との出逢い」、そして「絵画との個人的な関係」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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