アンダルシュノベルズ<br> 王弟様の溺愛が重すぎるんですが、未来では捨てられるらしい

個数:
電子版価格
¥1,650
  • 電子版あり

アンダルシュノベルズ
王弟様の溺愛が重すぎるんですが、未来では捨てられるらしい

  • ウェブストアに83冊在庫がございます。(2026年10月10日 02時09分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 352p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784434383588
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0093

出版社内容情報

王国の軍事最高司令官であり、国の誇りと称される王弟レオナード。その威厳ある姿から、臣下の誰もが畏敬の念を抱いていた。しかし、そんな彼が唯一心を許し、深い愛情を注ぐ相手が王宮の文官を務めるエリアスだった。地位も立場も異なる二人だったが、レオナードは執拗なまでに「お前は私のものだ」と愛を囁く。だがある日、エリアスは親友の内査官カーティスから奇妙な言葉を告げられる。「近く“御子”が現れる。そしてレオナード様はその御子を愛しお前は捨てられる」レオナードの変わらぬ愛を信じたいと願うエリアスだったが、心の奥底に潜む、身分差ゆえの不安は拭えない。そしてついに、辺境の村で御子が発見されたとの報せが王宮に届いたのだった──


【目次】

内容説明

王国の軍事最高司令官であり、国の誇りと称される王弟レオナード。その威厳ある姿から、臣下の誰もが畏敬の念を抱いていた。しかし、そんな彼が唯一心を許し、深い愛情を注ぐ相手が王宮の文官を務めるエリアスだった。地位も立場も異なる二人だったが、レオナードは執拗なまでに「お前は私のものだ」と愛を囁く。だがある日、エリアスは親友の内査官カーティスから奇妙な言葉を告げられる。「近く”御子”が現れる。そしてレオナード様はその御子を愛しお前は捨てられる」レオナードの変わらぬ愛を信じたいと願うエリアスだったが、心の奥底に潜む、身分差ゆえの不安は拭えない。そしてついに、辺境の村で御子が発見されたとの報せが王宮に届いたのだった―

著者等紹介

こたん2号[コタンニゴウ]
2023年秋頃よりこたん2号名義でWeb小説の執筆を開始。兼業でイラストレーター、グラフィッカーとしても活動。本作で紙書籍デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品