市町村のための防災・危機管理〈Part2〉歴史を教訓とした作戦指揮・情報運用のあり方を提言する

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市町村のための防災・危機管理〈Part2〉歴史を教訓とした作戦指揮・情報運用のあり方を提言する

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  • サイズ A5判/ページ数 158p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784434229633
  • NDC分類 369.3
  • Cコード C0036

内容説明

本書は、これからリーダーを目指す人が防災を極め、充実した人生を送るための必読書で、「読めば読むほど自信が湧く本」(Part2)です。

目次

第1章 「戦争論」と作戦指揮、情報運用(本章命題選定の背景;クラウゼウィッツの「戦争論」誕生背景と経緯 ほか)
第2章 「孫子の兵法」と作戦指揮、情報運用(本章命題選定の背景;「孫子の兵法」誕生背景と経緯 ほか)
第3章 前書「Part1」で書き残したもの(防災訓練のノウハウ「要点とコツ」集について;業務継続計画(BCP)作成ノウハウ集 ほか)
第4章 私のコラム集(正しい歴史認識(20.10.28)
捷1号作戦と特攻隊(21.11.2) ほか)

著者等紹介

高木照男[タカギテルオ]
昭和30年1月20日生れ。防衛大学校第21期(昭和52年卒)。陸上幕僚監部、東部方面総監部、中部方面総監部、第10施設大隊長兼春日井駐屯地司令、施設学校教官室長、第4施設団高級幕僚、関西補給処桂支処部長等を歴任。平成23年1月第14旅団にて陸上自衛隊を退官。平成23年4月1日坂出市危機監理室長就任(平成28年3月勇退)。現在地域防災マネージャー等として活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。