守り抜け個人資産―国の金融管理が強まった

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守り抜け個人資産―国の金融管理が強まった

  • 副島 隆彦【著】
  • 価格 ¥1,728(本体¥1,600)
  • 祥伝社(2007/09発売)
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  • サイズ B6判/ページ数 252p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784396612924
  • NDC分類 338.21

内容説明

セカイは金融恐慌に雪崩れ込む。ドル安と株安、「暴落の時代」にいかに資産を防衛するべきか。

目次

1章 恐ろしい金融管理―国の「統制経済」が強まっている
2章 個人資産は「ユーロ」「人民元」「金地金」に移せ
3章 「景気回復」の大嘘―タンス預金が危ない
4章 資金の一部を国外に避難させよ
5章 「ドルと円の心中」が迫っている
6章 税務署は国民からお金を召し上げればいいと信じ込んでいる
7章 かくて日本のデフレ経済は続く
巻末 副島隆彦が推奨する「世界基準で高い評価を得ている海外ファンド」

著者紹介

副島隆彦[ソエジマタカヒコ]
1953(昭和28)年、福岡市生まれ。早稲田大学法学部卒。外資系銀行での為替業務担当を経て、常葉学園教授。評論家。アメリカの政治思想、法制度、金融・経済、社会時事評論の分野で画期的な研究と評論を展開。日米の政財官界、シンクタンクなどに独自の情報源を持ち、「民間人国家戦略家」として執筆・講演活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)