出版社内容情報
限りなく本番に近い1200問
韓国TOEIC界のカリスマ、キム・デギュン(TOEIC KING)が日本の受験者のために特別に書き下ろした、L&RのPart 5(短文穴埋め問題)を完全攻略するための厳選1200問。日本の受験者が最も間違えやすい弱点を徹底分析し、最新の出題傾向を完全反映。この1冊で、「スピード」と「正確さ」を同時に手に入れましょう!
受験回数およそ500回、満点取得回数約200回の実績から得られた「限りなく本番に近い問題」を、限りなく大量に解くことで、スコアアップを最短ルートで導きます。
<目次>
●まえがき
●本書の使い方
●キング実践問題+TOEICキングの文法解説 セット1~40
●著者あとがき
<著者紹介>
キム・デギュン(金大鈞/Kim Dae Kyun)
韓国最大手の語学スクールYBMのトップ講師(全国1位)として18年4ヶ月活躍。現在は、ソウルの三サム成ソン洞ドンの多くの満点取得者を輩出する名門校として知られる「キム・デギュン語学園」で、TOEIC満点を目指す900点以上の超上級者を対象とした「満点対策プライベートレッスン」を行っている。TOEIC月刊誌『EBS キム・デギュン TOEIC KING』の執筆および番組パーソナリティを2003年2月から20年間にわたって務めている。
1996年11月に初めてTOEIC L&Rを受験して以来、1997年1月から現在に至るまで毎回受験。これまでに500回以上受験し、200回以上の満点(990点)を取得している。
TOEIC L&R専門のYouTubeチャンネルはチャンネル登録者数10万人を突破し、銀の盾(シルバークリエイターボタン)を受賞。
日本での出版物に、『新メガ模試1200問TOEIC? L&Rテスト VOL. 1』『新メガ模試1200問TOEIC? L&Rテスト VOL. 2』(スリーエーネットワーク)などがある。
【目次】
●まえがき
●本書の使い方
●キング実践問題+TOEICキングの文法解説 セット1~40
●著者あとがき
内容説明
500回受験、満点(990点)200回!韓国TOEIC界のカリスマ、キム・デギュンが、日本のTOEIC受験者のために書き下ろした、TOEIC Part5究極の1200題(30問×40セット)!限りなく本番に近い問題を、限りなく解く。
目次
テスト1
テスト2
テスト3
テスト4
テスト5
テスト6
テスト7
テスト8
テスト9
テスト10
テスト11
テスト12
テスト13
テスト14
テスト15
テスト16
テスト17
テスト18
テスト19
テスト20〔ほか〕
著者等紹介
キムデギュン[キムデギュン]
金大鈞。高麗大学の英文学科に「新入生特別奨学生」として入学、同大学院の英文学科で修士号を取得。大学時代は「TIME誌研究サークル」の会長を務める。韓国最大手の語学スクールYBMのトップ講師(全国1位)として18年4ヶ月活躍。現在は、ソウルの三成洞の多くの満点取得者を輩出する名門校として知られる「キム・デギュン語学園」で、TOEIC満点を目指す900点以上の超上級者を対象とした「満点対策プライベートレッスン」を行っている。TOEIC月刊誌『EBSキム・デギュンTOEIC KING』の執筆および番組パーソナリティを2003年2月から20年間にわたって務めている。1996年11月に初めてTOEIC L&Rを受験して以来、1997年1月からは現在に至るまで毎回試験を受験。これまでに500回以上受験し、200回以上の満点(990点)を取得している。TOEIC L&R専門のYouTubeチャンネルはチャンネル登録者数10万人を突破し、銀の盾(シルバークリエイターボタン)を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



