明解和洋さしがねの使い方 (第6版)

個数:

明解和洋さしがねの使い方 (第6版)

  • 在庫が僅少です。通常、3~7日後に出荷されます
    ※事情により出荷が遅れたり、在庫切れとなる場合もございます。
    ※他のご注文品がすべて揃ってからの発送が原則となります(ご予約品を除く)。
    ※複数冊ご注文はお受けできません。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    ■通常、3~7日後に出荷されます

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 192p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784274232947
  • NDC分類 525.2
  • Cコード C3052

出版社内容情報

大工技能士をめざす方々を応援!さしがねを使いこなすための入門書
建築大工実技試験[1級][2級]問題と解説を掲載した新課題対応版
さしがね=規矩術(きくじゅつ)は、部材を工作するために必要な墨出しの技術です。
本書は、図を見て理解できるよう一部を2色刷とし、「尺寸法」に「メートル法」を併記して平易に解説しています。
このたび、巻末の付録「建築大工技能検定(1級/2級)実技試験課題」が、2022年末(令和4年度)、それぞれ新課題になりました。
本書は、1級/2級の実技試験問題(作成:中央職業能力開発協会)およびその解説を新課題に対応し、「第6版」として発行するものです。
※本書は、原著者の鴨野 石五郎(かもの いしごろう)による実務経験と理論にもとづいて、1951(昭和26)年に初版が発行されました。

内容説明

さしがね使い「虎の巻」。半世紀以上にわたり愛読されてきた名著。四方転びから小屋組各部の工作まで、図を見るだけで、誰にもわかる。中央職業能力開発協会1・2級建築大工実技試験新課題(令和4年度)問題および解説掲載!!

目次

さしがねとは
さしがねの使用に必要な木造建築の知識
朝顔形木箱
四方転び
棒隅屋根
火打ちぬき
洋小屋組
むくり破風入母屋
そり隅屋根軒先の木割り
そり隅屋根
隅だるきひよどりせん
振れ隅
多角形屋根
円形回り階段
直線・角の分割と正多角形のかき方
付録 建築大工技能検定実技試験問題と解説

最近チェックした商品