見逃し症例から学ぶ神経症状の“診”極めかた

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見逃し症例から学ぶ神経症状の“診”極めかた

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  • サイズ A5判/ページ数 266p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784260024150
  • NDC分類 493.72

出版社内容情報

大学病院や市民病院で神経内科診療に約40年に渡り携わってきた著者が、重大疾患の見逃し、ヒヤリハット、最終的な診断に難渋した約60症例を提示。外来でみられた神経症状から類推した初期診断から、入院後の経過を経て最終診断に至るプロセスを解説することで、神経内科の奥深さがわかる「“診”極めかた」を伝える1冊。神経内科専門医をめざす若手医師や研修医、またさまざまな症状に出合う総合診療医にも勧めたい。