シリーズ〈行動計量の科学〉<br> 非計量多変量解析法―主成分分析から多重対応分析へ

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シリーズ〈行動計量の科学〉
非計量多変量解析法―主成分分析から多重対応分析へ

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  • サイズ A5判/ページ数 171p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784254128291
  • NDC分類 417
  • Cコード C3341

目次

1 主成分・非計量主成分・多重対応分析入門
2 特異値分析から始める線形代数
3 等質性基準に基づく多重対応分析
4 主成分分析と非計量主成分分析
5 対応分析と分割表基準
6 多重対応分析の成分負荷基準と3手法の階層関係
7 負荷行列とその回転
8 MCAの負荷行列の回転の応用
9 2値データ・馬蹄現象・難しさの因子
付録 本書で使う線形代数の基礎

著者等紹介

足立浩平[アダチコウヘイ]
1958年大阪府に生まれる。1982年京都大学文学部哲学科卒業。現在、大阪大学大学院人間科学研究科教授、博士(文学)

村上隆[ムラカミタカシ]
1947年岐阜県に生まれる。1982年東京教育大学大学院教育学研究科博士課程中退。現在、中京大学現代社会学部教授、博士(心理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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