内容説明
生まれながらに草木が好きでした。幼いときから草木がいちばんの親友です。「日本の植物学の父」といわれた牧野富太郎は、どんなに苦しいときも、大好きな植物研究ひとすじでした。
目次
1 なぜかとっても植物が好き
2 勉強は大好きだったけど
3 はりきりすぎの東京旅行
4 やっぱり、もう一度東京ヘ
5 恋する富太郎になにをする
6 研究室をしめ出され
7 助手生活は借金だらけ
8 植物好きを増やしたい!
9 妻への思いを名にこめて
10 草木の精霊が舞いおりた
資料
生まれながらに草木が好きでした。幼いときから草木がいちばんの親友です。「日本の植物学の父」といわれた牧野富太郎は、どんなに苦しいときも、大好きな植物研究ひとすじでした。
1 なぜかとっても植物が好き
2 勉強は大好きだったけど
3 はりきりすぎの東京旅行
4 やっぱり、もう一度東京ヘ
5 恋する富太郎になにをする
6 研究室をしめ出され
7 助手生活は借金だらけ
8 植物好きを増やしたい!
9 妻への思いを名にこめて
10 草木の精霊が舞いおりた
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