銀齢探偵社―静おばあちゃんと要介護探偵〈2〉

個数:
電子版価格 ¥1,400
  • 電書あり

銀齢探偵社―静おばあちゃんと要介護探偵〈2〉

  • 提携先に3冊在庫がございます。(2020年11月24日 04時39分現在)
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    ※1回のご注文は10冊までとなります
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • ●店舗受取サービス(送料無料)をご利用いただけます。
    【カートに入れる】を選択後に全国店舗の中からお受け取り店をご指定下さい。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 299p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784163912714
  • NDC分類 913.6
  • Cコード C0093

内容説明

次々と不可解な死を遂げるかつての同僚たち―次は自分の番か。元判事の静を狙う謎の復讐者。迎え撃つは“車椅子の暴走老人”玄太郎。

著者等紹介

中山七里[ナカヤマシチリ]
1961年、岐阜県生まれ。会社員生活を経て、2009年『さよならドビュッシー』で「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し、翌年デビュー。幅広いジャンルのミステリーを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

出版社内容情報

元高裁判事の静のかつての同僚たちが、次々と謎の死を遂げた。静は、経済界重鎮の玄太郎とともに事件の背後の「悪意」の正体を追う!