内容説明
昌平黌から始まり、長崎海軍伝習所、軍艦奉行並、海軍総裁と幕府海軍の誕生から終焉まで立ち会った矢田堀景蔵の生涯を描く。
著者等紹介
植松三十里[ウエマツミドリ]
1954年生まれ。静岡県出身。東京女子大学史学科卒業後、1977年、婦人画報社入社。1980年、退社。2003年、『桑港(サンフランシスコ)にて』で第27回歴史文学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
昌平黌から始まり、長崎海軍伝習所、軍艦奉行並、海軍総裁と幕府海軍の誕生から終焉まで立ち会った矢田堀景蔵の生涯を描く。
植松三十里[ウエマツミドリ]
1954年生まれ。静岡県出身。東京女子大学史学科卒業後、1977年、婦人画報社入社。1980年、退社。2003年、『桑港(サンフランシスコ)にて』で第27回歴史文学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。