スポーツ栄養学ハンドブック

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スポーツ栄養学ハンドブック

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  • サイズ B5判/ページ数 523p/高さ 27cm
  • 商品コード 9784130517003
  • NDC分類 780.19
  • Cコード C3075

出版社内容情報

エビデンスに基づいた正しい知識を身につけ,最高のパフォーマンスを発揮する!

競技選手が能力を最大限に発揮するための食事や飲料の摂取法とは? 世界でもっとも権威のあるスポーツ医学・スポーツ科学の学会「アメリカスポーツ医学会(American College of Sports Medicine)」のテキストを完全翻訳.栄養学の基礎からパフォーマンス向上のための食事計画まで,幅広い内容を科学的根拠に基づいて解説.

内容説明

栄養学・スポーツ栄養学の基本的な原理・原則を網羅。科学的な知識を現場で利用・応用できるようにていねいに解説。「用語説明」・「重要ポイント」・「まとめ」・「実践課題」…理解を促進する工夫が随所に。アメリカスポーツ医学会(ACSM)のガイドラインに基づいたスポーツ関係者必携のハンドブック。

目次

競技選手に対する栄養指導における重要事項
炭水化物(糖質)
たんぱく質
脂質
ビタミン―必要なものはすべて優れた食事から得ることができる
ミネラル―健康および競技パフォーマンスにとって重要なもの
競技パフォーマンスにおける水分補給に関する問題
競技選手における体重および身体組成の調整
酸素の運搬・利用、筋痛の軽減、および筋の回復に関係する栄養学的要因
男女別および年代別の最適な栄養戦略〔ほか〕

著者等紹介

ベナードット,ダン[ベナードット,ダン] [Benardot,Dan]
ジョージア州立大学名誉教授。1980年、コーネル大学から健康科学・栄養学の博士号授与。長年ジョージア州立大学で教鞭をとり、同大学栄養学科の学科長、健康人間科学部の研究担当副学部長、スポーツ医学センターの研究責任者を歴任した。また、アトランタオリンピックおよびアテネオリンピックでは、体操やマラソンのアメリカ代表チームの栄養士として活躍した。さらに、NFL・アトランタファルコンズの栄養士もつとめた

寺田新[テラダシン]
東京大学大学院総合文化研究科准教授。2003年、早稲田大学大学院人間科学研究科博士後期課程修了。ワシントン大学医学部応用生理学教室ポスドク研究員、三共株式会社(第一三共株式会社)研究員、早稲田大学先端科学健康医療融合研究機構講師、日清オイリオグループ株式会社中央研究所主管を経て2012年4月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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ヨシツネ

0
まとまっている2021/11/07

fukura

0
勉強中2021/09/23

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