集英社新書ヴィジュアル版<br> ジョジョの奇妙な名言集Part4‐8

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集英社新書ヴィジュアル版
ジョジョの奇妙な名言集Part4‐8

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  • サイズ 新書判/ページ数 203p/高さ 18cm
  • 商品コード 9784087206371
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C0276

出版社内容情報

本年で連載25周年という節目を迎え、これまでに累計7500万部以上を売り上げたマンガ『ジョジョの奇妙な冒険』。
完全版や画集など数々の記念企画が進行する中、年齢・性別を問わず愛され「ジョジョ語」とも呼ばれるその珠玉の言葉を集めた名言集が満を持して登場!
作中に登場する「不思議なチカラ」を持った言葉の数々を、作品を貫く「人間讃歌」というテーマを軸に厳選。
名場面の数々を振り返るのはもちろん、なぜこれほどまでに『ジョジョ』の言葉は「力強い」のか、その背景に隠された「人間の生」という根源的なテーマを言葉の力で暴き出す『ジョジョ』のバイブル兼入門書。
荒木飛呂彦先生ご自身の解説、書き下ろしのカバー・本扉イラストも収録。

内容説明

『ジョジョの奇妙な冒険』の「名言集」が満を持して登場ッ!「フシギな力」を持った言葉の数々は、第四部以降、さらなる新境地に、「人生の痛み」「他者への敬意」「運命」…。深い洞察に溢れた、新たなる「ジョジョ語」とは?そして、『ジョジョ』の言葉が問い続ける、「人間」の意味とは??(Part4~8)では第四部「ダイヤモンドは砕けない」から第七部「スティール・ボール・ラン」、更には最新第八部「ジョジョリオン」まで、ますます勢い増した「心に響く」「記憶に残る」言葉を集成。巻末では荒木飛呂彦自らが、『ジョジョ』執筆の舞台裏、あのセリフが生まれた経緯を明かす。『ジョジョ』への愛を深めるために外せない一冊。

目次

第4部 ダイヤモンドは砕けない
第5部 黄金の風
第6部 ストーンオーシャン
第7部 スティール・ボール・ラン
第8部 ジョジョリオン
セリフは、ほとんどが“天然”で生まれています
ジョジョの奇妙な冒険家系図

著者等紹介

荒木飛呂彦[アラキヒロヒコ]
1960年6月7日生まれ、宮城県仙台市出身。東北学院榴ヶ岡高等学校卒業後、仙台デザイン専門学校卒業。80年に『武装ポーカー』で「少年ジャンプ」デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社トリスタの提供する「読書メーター」によるものです。

トムトム

29
ほうほう!一言一言、じっくり読むと良いことを言っています。ジョジョのキャラクターは自己がしっかり確立されていてブレない。他者に依存しない、誰にも所有されない。独り立ちした個がタッグを組む感じ。もう1回最初から読んでみようかしら?2020/09/17

17

28
JOJOの世界にどっぷり。カッコイイセリフや不思議な擬音がリズムを大切にするところから誕生したという話に成る程〜と納得。やはり荒木先生はスゴイですね。2012/05/27

HIRO1970

20
★☆★2013/10/06

kei@名古屋

19
だが断る!名言ですよね。でも8部まで入れてしまうのはもったいな気がする。表紙が各部のボスである後編。左右がループなのもジョジョっぽい。4576はやっぱり覚悟の章なんですよね。2012/04/18

シュエパイ

16
だが断る、の4部から。後いくつの「河」を渡るだろう、の7部まで、加えて新たな杜王町の舞台まで。あぁ、やっぱり4部が一番好きだ……。しげちーの覚悟、早人の覚悟、康一の覚悟、弱く臆病だったものたちの信念と行動こそが、何よりも黄金の精神を感じられるのです。受け継がれるものがあるかぎり、何かを奪われて深く傷ついたM県S市杜王町も、必ず、復興していくことでしょう。2012/08/26

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